中堅なのさ

中堅の研修に参加してきました。

 

すんごいラフに、

姿勢わるーく、

たまにうとうと、

でも質疑応答タイムには挙手してみたり、

脳はわりとまじめに受けてきました。

 

研修は午前も午後も講義形式。

午前の講師はなかなか面白いこと言うんだけど、話し方が聞き取りにくいというか、、大学教授にありがちな、淡々と話すタイプで、、滑舌も悪くてたまに不明なの笑。

文科省の机上の空論を「そんなのは所詮〜」みたいに毒吐いてくれるのは面白いんだけど、具体性に欠ける講義かと思った。なのに、みんなのレポートに対する意見は、曖昧な表現はダメとか、、貴方の講義そのものが曖昧であり、現場と少し離れてるんだけどね。

 

午後の人はリーダーシップや主体性の講義。

業務改善とは、働き方改革とは、自分のできることは、と、常にそんなことを考えたり意見交換したりすることが大好きであり、自分の中ではこれだなってのを築きつつあるので、そのテーマは好きよ。

大好きよ。業務改善。

学校社会ってなかなか変わろうとしない部分もあるけれど、いいもの、シンプルなやり方を、本質を残しつつ、やっていければいいのにね。

それは私たちに講義されるのではなく、私たちの意見を管理職が聞いてくれるかどうかよ。管理職に同じこと言って笑。

私はタイムカード導入への懸念と現実とのすり合わせについて質問してみた。えんぴつ代休とか取りきれなくなるよね。まあありきたりの解答をくれたね。タイムカードの精神は、人を管理することよりも、残業への意識づけという精神論は分かるのですが、反対派です。学校には出勤簿によるハンコ管理、アナログの方が合っていると個人的に強く思っている。

 

同業者が、えらく老けてて、えらく地味、、自分もか、、人とつるむの苦手だし、軽い知り合いと雑談したり、目配せするのが面倒なので、会場の弁当食べたらすぐドトールへ!居たくないぜ、シャケ臭い会場。

 

タピオカは珈琲屋なだけあり、めちゃうまいのですが、、氷が細かいのでストローから上がってしまい、下の方のタピオカ飲みにくいよ。蓋開けて、掬って食べたよ。恥ずかしい。

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ひとつヤバイ失敗をしてしもた。

トイレ休憩して、後ろのドアから部屋に戻ろうとしたら、ひとつドアずれちゃって、職員採用面接やっている部屋を開けてしまった、、面接中にドア開いたら驚きよね、、ヤバイよヤバイよ〜苦情きませんように、、